みゆぽんとの日々

18トリソミーという重い障碍で産まれたみゆぽん。短命といわれ、1歳の誕生日を迎えられる可能性の低い病気です。そんなみゆぽんとの日々を、残していけたらと思っています。 そしてみゆぽんが残して行った宝を胸に、日々を綴っていけたらと思ってます。

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本の紹介とブログを書くと言う事

アラフォー18t会の時に、ひらんさんから
私が持って行っていた本を教えてねって言われてたのに、
なかなかメール出来ていないので
思い切ってここで紹介しておきます。
アメリカ人が書いた本なので、若干違和感はありますが。





全体的にうんうん、ってうなずきながら読める本です。

そのうちの一節

私の力ではどうにもならないんじゃないかと思ってしまう。

麻薬中毒でもアル中でも健康な赤ちゃんを産める。

それなのにどうして。

今度は体を大事にするように十分に気を使ってコーヒーは飲まないし、運動も心がけてるのよ。

そういうこと全部を実行しているのに、それでもちゃんと産めなかったら、自分は間違っていないとう

思いがぐらついてしまう。」



日本で麻薬中毒の人が子供を産んだってのは・・・・あまり現実的な話ではありませんが(^_^;)
何処の国でも、私と同じような気持ちの人がいるんだと・・・涙がでますね。

この本によると、子供を亡くした親の90%が夫婦間に深刻な危機が訪れていると
あります。

二人の人間が、同じ悲しみ方をしないという事に原因があるそうです。


同じ悲しみ方をしろっ!というより、無理だと書いてありました。

なるほどっ


心も体も亡くした子供をきちんと位置付けられてない状態では、新たな子供を持つ
べきではないと書いてあります。


新しい赤ちゃんが身代わりではなく、新し家族の一員として迎えられる気持が
必要で、そうでないと悲嘆を引きずるらしいです。


亡くなった子の身代りはいないって事ですかね。。。

こればっかりは経験してないから分かりません(;´▽`A``



でも「書く」というプロセスは、悲嘆のプロセスにおいては大事だそうです。

「書くことが心地よい気持のはけ口になるなら、あなたが想像する以上に
問題を解決する助けになるはずです。」

とありました。

監修をしていらっしゃる日本人の方、奥様を亡くされた方ですがその方の書いていらっしゃる事には
大変感銘を受けました。

かいつまむと・・・・

「妻が亡くなる前よりエッセイを書いていた。死んでからもそれは続けていた。
『いつまでもくよくよしてはいけない。新しく一歩を踏み出すべきだ。』と自分でも思っていたし
周囲からもそう励まされた。
悲嘆を打ち切りたいと思った。
しかしその一方で
『妻のことはいつまでも忘れるべきではない。
妻の為に泣き、思い出を語る事の出来るのは自分しかいないのではないか。』という
強い気持ちもあった。
この矛盾し、相反する心理をエッセイは一挙に解決してくれたように思う。
その時々の心理を包まずに書き記す事によって、妻の思い出を永久に留める事が
出来るように思った。
そして新しい一歩が踏み出せるように思えた。

全然かいつまんでませんが

あとSIDSが別枠になっているのも印象的です。

一般的にはSIDSで子供を亡くす事は、闘病で亡くす事より辛い事だと
読んだ事があります。

それは「SIDS]が辛いのではなく、SIDSの様に突然前触れも無く
子供の未来が断たれてしまう状態が、闘病で少しづつお別れするより
辛いんだそうです。

「子供の時の死別」という欄もあるので、息子の為にも読んでおこうかな。

この間テレビで女優さんが、小さい頃に弟さんを亡くして
それからは弟を思って大きくなるまでよく泣いたって聞き、びっくりしました。


子供でもそんなに引きずるのかなって。


子供は大人に見せない分、何処かで泣いているのかもしれないな。



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*Comment

NoTitle 

そうですよねv-363
私も皆さんのブログのおかげで救われました。
前に進むことが出来たのも、
みゆぽんのママや同じ想いのママたちのおかげだと感謝しています。
本当にありがとうv-237

先日、旦那とお墓の話しをしていたら、
のぞが「あーちゃんをお墓に入れないで!」
と目に涙をためて、猛反対されましたv-409
思ってもみなかった猛反対に戸惑ってしまいましたv-388
明日香は当分我が家にいることになりそうですe-243
先日も保育園で1つ上の年長さんの卒園式で、
のぞは保育士さんが困るくらい号泣したそうですv-406
お別れに敏感になっているのかな~




  • posted by 明日香のはは 
  • URL 
  • 2010.04/02 10:52分 
  • [Edit]

NoTitle 

おひさしぶりです。

この本、とても読んでみたいです。今度本屋さんに行った時に探してみます。

確かに、亡くした子の位置づけがちゃんとされていないと、次の子を持つべきではないなというのは共感できます。

私も最初、次の子供が欲しいと思ったのは、漠然と『早くあの子の生まれ変わりに会いたいから。』と思っていました。次に生まれてくる子も男の子で同じ顔をしてて同じ血液型で…って。

でも時間の経過と共に、それは違うんだって気づきました。
例え本当に魂が生まれ変わって次の子として生まれてきたとしても(あんまりそういう宗教的なことは信じないんですけど)、前の子とは全然別の人間で、長男が亡くなったという事実は変わりなく、同じく男の子が生まれてもその子は次男であって長男になり代わることはできない。きっと顔も性格も全然違う子なんだって思うようになりました。

じゃあ次子が生まれたらどう接したらいいのか…。長男の供養は今までどおりはもちろんのこと、忘れることも一生ないでしょう。でも実際に育児している子がいたら今までほぼ1日中長男のことを考えていた時間は明らかに減ってしまうだろう。だからもう少しの間は長男だけの母親でいたい。今は長男のことだけ考えよう。

…って感じだったと思います。それで気持ちの整理もついてきたから次子のことを考えようって思って今に至ります。

でも今お腹にいる子が生まれたら、長男とは別の人間だとは分かっていてもついつい重ねてしまうところもあるんだろうなと思います。

それと、SIDSは別枠っていうのも何となく分かります。子を亡くす悲しみはみんな一緒だけど、心の準備がある程度できてるかそうでないかってことですよね。

私は今の妊娠生活や今後の育児がものすごく不安で…1人目の時は幸福感や期待感のほうが大きかったんですが、今は『前と同じようになったらどうしよう…この子まで亡くしてしまったら…』って思うと本当に不安なんです。
それで隣県の保健センターがネット上で悩み相談を受け付けていることを知って、メールで相談しました。(近くの保健センターでも電話などの相談は受け付けているんですが、直接電話でうまく話せる自信がなくて…)

するとその返事は『初めてのお子さんを亡くされ、本当につらい思いをし、頑張ってこられたのですね。このたびの妊娠についてですが、人の死というのは誰にも予測不可能なことで、“絶対に大丈夫”とは誰にも言い切れないことです。先のことは考えずに今の妊娠生活、今後の育児も前向きに楽しんで下さいとしか言えません。そしてとても不安がられているようですが、あなただけではなくすべての妊婦、母親は同じように不安なのです。あなただけが特別なわけではなく、みんな子をもった時点で同じように不安になるのです。誰もが通る道。あまり神経質にならないように…』

という返事でした。前半は分かる気がするのですが、後半の『みんなが同じように不安なのだから』っていうのが理解できませんでした。私、1人目のときはこんなに不安じゃなかったのに…相談員の人は経験ないから分からないのかな…実際こういう体験をすると本当に不安なのになんで分かってくれないんだろうって思いました。2度とここには相談しません。

長くて支離滅裂なコメントになってしまいましたが…。。。前におっしゃっていただいたMIXIのことですが、私ぜんぜん利用したことないんですが、詳しい友達がいるので聞いてみます♪あちらでもお話できたらいいですな!
  • posted by COCO 
  • URL 
  • 2010.04/04 10:19分 
  • [Edit]

NoTitle 

子供を亡くして悲しい気持ちに人種は関係
ないですよね。

それに、夫婦間の。。ってすごくよくわかります。
でも、新しい子供を持つべきでないって言うのは、
人それぞれかな~なんて。。
私は朝日が来てくれた事で、みらいの位置づけが
できたと思ってます。

書く事は、本当によくわかる気がする~~!!
書く事で人に話すよりも、気持ちを表せる性格なら
書きたい事を誰のことも気にせず、書きたいように
吐き出せば、少しでも元気に近づく一歩になる、
そんな気がしますもん。
  • posted by ミナモ 
  • URL 
  • 2010.04/04 21:33分 
  • [Edit]

明日香のははさま 

> 明日香のははさま
そんなお礼を言われると、照れちゃいますv-398
基本。。。誰にも役には立たないなぁと思う事の方が多いです。
新しく18トリソミーの子の親になる方々には、ただ悲劇的な結末しか
待っていませんからv-393

のぞ君も悲しいんだね。だって一緒に過ごした時間があったもんね。
お墓に入れるのが悲しいんだv-409
なんかのぞ君のお話は泣けて来ますv-406
そうそう、この間そらちゃんのママに会いに行ったんですね。
ブログを拝見しました。

私も明日香のははさんと、のぞ君に会いたいです♪。
私が会いに行きますよ~。
  • posted by みゆぽんのママ 
  • URL 
  • 2010.04/06 20:16分 
  • [Edit]

Cocoさんへ 

> Cocoさん

この本、ざっとしたレビューもAmazonに書いてありますよ~。リンクを張ってあるので、クリックしてみて下さい。

子供を亡くすと、もう赤ちゃんにさわりたくって、次にすぐ!って思うのは皆さんどこも
一緒ですよね。
その気持はきっと同じ気持ちを経験した人にしか、上手く説明出来ない何かだと思います。

新聞で、生後9日めでSIDSで亡くなった子のお母さんが、講演活動をしているのを
読みました。次の子を出産する時は、不安で病院側と相談して、生後10日まで
入院させてもらったそうです。

私も二人出産していますが、切迫早産で入院もしましたが
まさか子供に重い障害があって、生きられないとは。。。妊娠中
不安にも思わなかったし、想像もしていませんでした。
妊娠生活を楽しもう♪ってどっかの本に良く書いてありますもんね。

誰もが通る道。。。じゃないですよね。

どの妊婦さんも不安だとは思いますが、それは漠然とした不安と言うか
見聞きした不安で、実際に体験したり、今そこにある不安とは種類が違うと思います。

今はCocoさんは産休中・・・かな?
産まれたら是非是非お写真を送って下さいv-10


> でも今お腹にいる子が生まれたら、長男とは別の人間だとは分かっていてもついつい重ねてしまうところもあるんだろうなと思います。
>
> それと、SIDSは別枠っていうのも何となく分かります。子を亡くす悲しみはみんな一緒だけど、心の準備がある程度できてるかそうでないかってことですよね。
>
> 私は今の妊娠生活や今後の育児がものすごく不安で…1人目の時は幸福感や期待感のほうが大きかったんですが、今は『前と同じようになったらどうしよう…この子まで亡くしてしまったら…』って思うと本当に不安なんです。
> それで隣県の保健センターがネット上で悩み相談を受け付けていることを知って、メールで相談しました。(近くの保健センターでも電話などの相談は受け付けているんですが、直接電話でうまく話せる自信がなくて…)
>
> するとその返事は『初めてのお子さんを亡くされ、本当につらい思いをし、頑張ってこられたのですね。このたびの妊娠についてですが、人の死というのは誰にも予測不可能なことで、“絶対に大丈夫”とは誰にも言い切れないことです。先のことは考えずに今の妊娠生活、今後の育児も前向きに楽しんで下さいとしか言えません。そしてとても不安がられているようですが、あなただけではなくすべての妊婦、母親は同じように不安なのです。あなただけが特別なわけではなく、みんな子をもった時点で同じように不安になるのです。誰もが通る道。あまり神経質にならないように…』
>
> という返事でした。前半は分かる気がするのですが、後半の『みんなが同じように不安なのだから』っていうのが理解できませんでした。私、1人目のときはこんなに不安じゃなかったのに…相談員の人は経験ないから分からないのかな…実際こういう体験をすると本当に不安なのになんで分かってくれないんだろうって思いました。2度とここには相談しません。
>
> 長くて支離滅裂なコメントになってしまいましたが…。。。前におっしゃっていただいたMIXIのことですが、私ぜんぜん利用したことないんですが、詳しい友達がいるので聞いてみます♪あちらでもお話できたらいいですな!
  • posted by みゆぽんのママ 
  • URL 
  • 2010.04/06 20:27分 
  • [Edit]

ミナモさん 

> ミナモさん
コメントありがとうございます。ホント嬉しいです。
私は子供を亡くした後に授かっていないので、どんな感じなのか
さっぱりわかりませんが、朝日ちゃんは本当に未来ちゃんがいてこそっていうのが
よくわかります。
どの子も大事な我が子v-344ですもんね。

私はミナモさんのブログも、その人物像も大好きですv-344
お近くなら是非デートしたいですv-344
  • posted by みゆぽんのママ 
  • URL 
  • 2010.04/06 20:30分 
  • [Edit]

NoTitle 

お久しぶりです。

子どもを亡くしてからの、次の妊娠…。
これは、ほんといろいろな考え方があって、どれが正しいとか正しくないというのはないですね。
夫婦間でも、かなり考えが違いますし。
私も今までにたくさんの天使ママさんたちとお話をさせていただきましたが、「次の子に生まれ変わる」と信じる方もいらっしゃいましたし、初めはそう思っても「やっぱり違う」と感じた方もいました。
「生まれ変わりだなんて思ったら、亡くした子の人格も人生も否定するように感じる!」と思う方もいましたね。

これは、本当に答えがないです。
ただ、なくした大切な何かを取り戻したい、という気持ちは皆さん一緒でした。

私の場合は、最初に流産した後の、長男新生児死だったので、すでに実感していたというか…「最初の子は最初の子、次の子は次の子」という確信をすでに持っていました。
なので、次男を身代わりとか生まれ変わりと思ったことはないですね。
でもね…やっぱり新生児の頃はよく似ていました。
兄弟だから当たり前かもしれないけど。
産んですぐの、入院中はベッドの上で次男を抱いてよく泣きましたっけ…。
こんなに可愛くて、小さくて、大切なものを私は永遠に失ってしまったんだな。。。と思い知らされて。
もっと抱っこしたかったとか、もっと可愛がってあげればよかったとか、腕に抱いているのは次男なのに、亡くした長男のことばかり思い出されて、会いたくて戻りたくて、泣いてばかりの入院生活でした。

もちろん退院してからは、次男の世話でいっぱいいっぱいで感傷に浸るヒマもなくなったんですけど(笑?)

横レスになりますが。
上でCOCOさんがおっしゃってることはすごくよくわかります。
私も同じような気持ちでした。
次の子を授かったら、たぶん天使ちゃんを想う時間は少なくなってしまう。
だから、今は精一杯想ってあげよう。
泣いても、悲しくてもつらくっても出来る限り。
…そうやって、きちんと向き合った時間があったからこそ、今の自分はあるし、予想通り、次男の世話ばかりになってしまった今でも、長男に対して申し訳なく思ったりはしなくてすんでいます。
私にとって長男はいつまでも赤ちゃんだから、次男がナマイキになって反抗してきた頃、これ幸いとばかりに思いっきり長男を可愛がってやろうと思っています☆

ミナモさんのおっしゃることも何となくわかりますね。
私も次男が生まれたことで、長男の存在を再確認することができたので。
結局は、順番も生死も関係なく、どの子も大切な我が子。なんですよね。
みゆぽんのママさんは、すでにあしゅくんがいらっしゃったから、たぶん私以上にそのことをよくわかっていらっしゃるのでしょうね。
そのあしゅくんが、あしゅくんなりに心を傷めていたとしたら、親としては切ないですね…。
子どもは、大人が思うよりずっとずっと理解が進んでいて、そして誰よりも親に気をつかいがちですからね。。。
書くことで心が救われるというのなら、子どもも書いたり話したりすることが一番大事なのかもしれませんね。
  • posted by 泣き虫ママ 
  • URL 
  • 2010.04/07 13:22分 
  • [Edit]

泣き虫ママさん 

泣き虫ママさん

お久しぶりですv-10

そうですね、夫婦間ですら同じ方向に向くのは難しいから、人と同じ考えの人なんて中々いませんよね。

大分前にテレビで見た、有名なヨーロッパの方が(大分前で名前も覚えていません。)
自分が死んだ兄と同じ名前で、両親は自分は兄の代わりでしか愛してくれないと
悟った時から、人生が変わったというドキュメンタリーで、最後に確か自殺しちゃったの
かな。。。そんな話があったので、転生輪廻を信じない国は、もしかしたらこうゆう
風にとらえるのかな?
というか、子供はそもそも転生輪廻なんて知らないだろうから、親が「生まれ変わり」と
してしか見てくれなかったら、苦しいかもしれませんね。
でも、大人になったらわかってくれるのかな。
これもまた、正解のない難しい話ですね。

あしゅ君が何を考えていたのか、私は大人になってから
彼が親になってから、じっくり話をしてみたいなと思ってます。

その為にも、あしゅ君が妹の事を何て話していたのか
書き残して行くのが私の使命かもしれません。
って、カッコつけるつもりもないんですがv-355
  • posted by みゆぽんのママ 
  • URL 
  • 2010.04/07 23:54分 
  • [Edit]

みゆぽんのママさんへ 

>>その為にも、あしゅ君が妹の事を何て話していたのか
書き残して行くのが私の使命かもしれません。

とても素晴らしいことだと思います。
子どもの頃の記憶は、薄れてしまうのが普通です。
でも、子どもだからこそ、ある意味純粋に思案でき、結果として世の中の真理に近づけることもたくさんあります。
もしかしたら、大人になったあしゅくんが何かつらい思いをしたとき、そのあしゅくんを救うのは子どものときに発したあしゅくん自身の言葉かもしれません。
みゆぽんのママさんが、あしゅくんの言葉を書き留めておくのは、親が子にできる最大の贈り物になる可能性もあると思います。

そういう意味では、亡くなった我が子のことを書き記していくことも、遺された親が出来る天使への贈り物の一つなのかもしれませんね。
  • posted by 泣き虫ママ 
  • URL 
  • 2010.04/08 10:46分 
  • [Edit]

泣き虫ママさん 

> 泣き虫ママさん
ありがとうございます。
そうですね~、このブログを綴っているのも、最終的には
本というか、アルバム形式に出来るからです。
それを公開する事は勇気がいりますがv-356大人になった息子と
家族に何があったかを知ってもらえたらと思っていますv-344

  • posted by みゆぽんのママ 
  • URL 
  • 2010.04/08 22:25分 
  • [Edit]

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プロフィール

さにー

Author:さにー
あしゅ(小学生・男)とみゆぽんの二児の母です。
実夢(みゆ)は2008年11月17日、2356gで産まれた女の子です。
18トリソミーという染色体異常で産まれました。様々な合併症と戦うみゆぽんの日々を、書き残してゆきたいと思っています。

2009年1月14日、天国へ旅立ちました。

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